| A.I. 2006 過去 ■2002.9.2〜 ■2002.5.20〜 ■2002.4.11〜 ■2001年度 TEXT:J-John ことばよりも... |
2006.4.3(月) 天才てれびくんMAX 篠原愛実(中2) 伊倉愛美(中1) 一木有海(小6) ![]()
いくら無常の心地でいても、いつものことだと判ってはいても、この時季になるとやっぱり多少も気掛かりなのは天てれメンバーなものだから、どれだけ時間が無くても無理矢理時間を作って久々天てれエアチェック。しばらく書かないで居ると断片的なメモだけがどんどん溜まって仕方無くなるから、出来るだけ早めに書いておきたいというのも本音ではあるんだけど。とりあえず…・篠原愛実(中2) あれだけぶっ飛んでいたイメージの強い愛実がまさかの最年長キャラに、でもきっとあの不安定さでMCやってくれたりしたら、逆にそれがそのまま魅力になると思うんだよね。上目遣いの気配を含ませた仕草で「んあ゛〜」って仄めかしてくれてれば多分全く問題は無いはず。 ・伊倉愛美(中1) 昨年度まで小6とは思えない姿付きの可愛らしさを誇っていた愛美も、中1になるとさすがにお姉さんらしく、淑やかさを内に秘めているっぽいおもむきのある美少女へと成長。元々才能がある彼女なだけに、去年はアーティフィシャルな可愛さとか書いてみたりもしたけど、こうして見るとやっぱり美少女は美少女な訳で、今年は普段着の可愛さにも注目すべし。彼女の自然な可愛らしさを結構信じてるかも。 ・一木有海(小6) 昨年度、容赦も妥協も一切許さない一流の可愛さ加減を演出していた利巧派タイプの有海cは、小6になってますますその可愛さレベルが底上げされた感じな訳で、有海の傀儡になっているのを自分で判っていながら、あえてそれでも彼女に踊らされるのがホントの有海通なんだと言い訳しておきたい。あくまで至って冷静に有海c可愛いという事実を享受していればいいだけのことだ。それだけだ。だってだって可愛いんだもん。 2005.9.19(月) 天才てれびくんMAX 藤本七海(小5) ![]()
七ドラ「タコヤキ娘とサムネタ男」は、喩えようも無いほどコテコテのギャグドラマ、のはずだった、のに、七海の私服姿がなかなかにキュートなものだから、予想外なところで七海の魅力を再確認してしまうという自分なりのオチ、なんだやっぱり可愛かったのかーみたいな。演技のほうもそれなりに調子良かったし、これはこれで七海の配役大正解だね。
2005.9.14(水) 天才てれびくんMAX 篠原愛実(中1) ![]()
夏っていうことで謙二郎と愛実のイカダ作りミッション。二人とも仲が程良くてテンポも小気味良い感じだし、愛実なんてピコピコハンマーのつもりか何か、ふと閃いたあかしにペットボトルで謙二郎をぽこぽこ叩いてるし、その辺もなかなか見ていて嬉しいところ。愛実の無邪気さ加減がとっても利いてるロケだった。
2005.9.1(木) おはスタ 鈴木理子(小4) ![]()
心理テストにて理子ちゃん、「しっかりもの」って判明、でも理子ちゃん自身曰く「どっちかっていうと、おっちょこちょい…かな♪(理子)」。首をかしげる控えめの仕草がとってもキュートなんだよね。
2005.8.17(水) おはスタ 鈴木理子(小4) ![]()
クイズに正解したら豪華食材ゲット、外したらヤバイ食材でバーベキュー、という夏企画、で、理子ちゃんがゲットしたのは…サボテン、サンショウウオの丸焼き、くさや。守ってあげたいタイプかも…。
2005.7.4(月) 天才てれびくんMAX 一木有海(小5) ![]()
かしこい美少女、的なイメージが結構あった有海なんだけど、その実、レタスとキャベツの区別がつかなかった、っていう幼気なエピソードもあるんだって、そういえばお笑いネタの「途中で疲れたす」もなかなか印象的だったことだし、そう言う意味では最近有海とレタスは互いに可愛く照応しているイメージかも。
2005.6.27(月) 天才てれびくんMAX 木内梨生奈(小5) ![]()
涼しくなる方法といえば? (遊園地によく有る) (どこから出てくるか判らない) →「もぐら叩き☆(梨生奈)」
2005.6.13(月) 天才てれびくんMAX 篠原愛実(中1) 木内梨生奈(小5) ![]()
天ドラは「アイドルはやめられない」で、つぐドラマ。もちろん制服姿が相当に可愛いっていうのは間違いようも無い事実。 勝手議会「好きな子は親友に打ち明けるべき?」まあ個人的には恋愛系の話はキライじゃないからいいんだけど、さすがに甜歌と七海のぶっとび過ぎな空中戦は、なかなかにハラハラドキドキものだよね。ま、とりあえず、乙女のハー党の梨生奈cがすっごく可愛いかったから全部許してあげられそう。
2005.6.13(月) おはスタ 鈴木理子(小4) ![]()
今年は時間も全然無く、あんまり番組のエアチェックが多くなるのも大変だし、理子ちゃんは去年のキッズビーンズで卒業、って心に決めていたんだけど、可愛い子見たさにちょっとおはスタチェックしてみたら、案の定やっぱり理子ちゃん相変わらず可愛いままだった訳で、そんな折に、出演者の男の子に素直に目配せしてあげる理子の優しい仕種を魅せられたんだから、また一つエアチェックしなきゃいけない番組が増えてしまったかも知れないみたいな感じかも。ま、理子ちゃんからの不可抗力なんだから、仕方ないと言えば仕方ないんだけれども。
2005.6.1(水) キッズビーンズ 須貝菜々子(小?) ![]()
今日も十分カワイイ菜々子ちゃんは早口言葉が結構得意。将来の夢は「役者さんです(菜々子)」だって。「どうですかね〜〜(母)」
2005.6.1(水) 天才てれびくんMAX 浅野優梨愛(小5) 一木有海(小5) ![]()
有海と優梨愛、っていう、文字にしただけで既に華やいでいる至上メンバーでシャボン玉作りミッションに挑戦。シャボンが割れそうな瞬間にちょこんと肩をすくめる仕種もやっぱり女の子っぽくて可愛い雰囲気だし、頬にシャボン液を付けながらもいろいろがんばってる姿を見せてくれたりとか、その辺まで含めてなかなか如才なく気も利いている感じな訳で、これはもう、参りました、って言うしかないよね。最後にしっかりステージをキメてしまう辺りもね。
2005.5.18(水) 天才てれびくんMAX 浅野優梨愛(小5) ![]()
天てれミッションは「声を大きくしたい」と、いうことで、イメージそのままの遼希と優梨愛が静岡ロケへ出向。優梨愛は屋内ではもちろんのこと、良く晴れた日の屋外ロケでも春のそよ風をさらさらと浴びる横顔がとっても綺麗で清楚な雰囲気。で、発声練習クリア後に学ラン着用で準備万端、でもどこか恥ずかしそうなおもむきのある優梨愛のいつものはにかみ加減もやっぱりイメージそのままに可愛いんだよね。
2005.5.12(木) 天才てれびくんMAX 浅野優梨愛(小5) ![]()
木生withよゐこ、あるある音頭に優梨愛ちゃん。彼女一人審査員に抜擢されて質問の集中砲火を浴びながら、持ち前の愛くるしさを幾重にも織り込んだ受け答えをしてくれるのがこの上もなく有り得ないほど可愛い訳でもう、今の優梨愛の可愛さだったらやっぱりまだまだ飽きの来る事は無さそうだ。「パパ、パパー、あっ、違ったゴルゴさん…(優梨愛)」
2005.4.27(水) 天才てれびくんMAX 篠原愛実(中1) 木内梨生奈(小5) ![]()
愛実と梨生奈が割と地味目な一円玉ドミノ倒しミッションに挑戦。例えばストッパーの抜き方ひとつを見ていても、愛実のほうは気前よく随分無防備にさくさく外していってる一方で、一つ一つ丁寧に仕事を重ねている梨生奈のしっとりとした女の子らしさもなかなか印象的だったから、やってる事自体は単純作業なんだけど、見ている分には結構いろいろ含みのあるロケだったかも。二人の真剣な顔付きも失敗したときのやんちゃな表情も、可愛らしさの秘訣なんだよね。
2005.4.13(水) 天才てれびくんMAX 浅野優梨愛(小5) 木内梨生奈(小5) ![]()
新人紹介に木内梨生奈。でこキャラと言えばこれまで樹音一人の独壇場だったけど、ここにきておでこの魔力をまざまざと見せつけ、一躍でこキャラの筆頭になった梨生奈cは、それに加えてさらにすごーく心配性な優しみ溢れる気配りの持ちようまで発覚し、当然好感度も可愛さ加減も幾何級数的に急進中な訳で、例えば今年のメンバーで言えば一木有海ちゃんが無難に可愛く世評に高いのが目に見えている中、内面に奥行きのある魅力を持っていそうで個人的に最注目なのはもちろん梨生奈と七海かな。あとは、ゲームで文字を運びながら、コケる所じゃない場面で何故か真面目に突っ込んでいた優梨愛の幼気な転け方は、今年初見の可愛さだったかも。 2005.4.6(水) Kidsビーンズ 須貝菜々子(小4?) ![]()
Kidsビーンズの月水金には、なんと須貝菜々子ちゃんがひときわ可愛く可愛くなって再登場、4月は出逢いと別れの季節っていうけど、まさか再会の季節になろうとは。小学校中学年らしい可愛いやる気を見せてくれるのが結構嬉しいポイントなんだよね。
2005.4.5(火) Kidsビーンズ 岸彩海(小4) 佐藤優里奈(小3) ![]()
マイナーなKidsビーンズも新年度を迎え、火曜日メンバーは全員が入れ替わった模様の中、知る人ぞ知る美少女で思いっきり可愛かった鈴木理子ちゃんが卒業してしまったのは何かと残り多い気分もするんだけど、でも新メンバーの女の子が予想以上に好印象だったから、中々今年は見心地の良さそうな予感もしていて、分けても岸彩海ちゃん(小4)は、はきはきな雰囲気とくりくりの瞳に魅力的な可愛らしさを持っていながら頭も良さそうな感じだし、割と目が離せそうにない女の子かも。さらに佐藤優里奈cも普通に可愛いし、しかも何故かお姉さん役のセイラ姫までおはガの矢口聖来(高1)さんということだから、これから火曜日は予想以上に楽しめそうな感覚。でもまあ2週に一度しか見られないのが玉に瑕ではあるんだけどね。
2005.4.5(火) 天才てれびくんMAX 一木有海(小5) ![]()
新人作文の一木有海ちゃんは、空気を食べる可愛い仕草で可憐な魅力を振りまきつつ、ついでに風船女の称号もGET。尖がり帽子がなかなか可愛く似合ってるんだよね。
2005.4.4(月) 天才てれびくんMAX ![]()
そういう訳で2ヶ月ぶりくらいの天てれは、もちろん新年度ということで卒業・新人メンバーが気に掛かるのはこの時期恒例なんだけど、ストレートに言ってこのサイトがあるのは4年前のありりんのおかげなのだから、彼女には、ありがとうって素直にヒトコト感謝しておきたいし、センチメンタルな感覚は僕の好みじゃないにしても、でもやっぱり感慨深い心情になるのは、それだけ彼女から受けた影響は小さくなかった、ということかな。で、とりあえず…・川崎樹音(小4) 小さいのに器用で可愛く何でもこなせる天性の才能が魅力の樹音は、てれび戦士3年目なのに今年も最年少っていうのがなかなか見逃せないポイントかも知れなくて、またまた目が離せない感じかな。 ・浅野優梨愛(小5) 昨年度最も心を奪われることが多かった子とは彼女のこと、ややクセのある顔立ちとつやつやな黒髪はとっても愛らしいチャームポイントで、とにかく去年は飽きることなく可愛かったし、今年小5というのも絶妙だから、個人的な期待はますます大きくなってしまうよね。 ・伊倉愛美(小6) 良い意味でアーティフィシャルな可愛らしさが可愛い愛美は小6には見えない姿付きも魅力のうち、今年もそんな彼女に上手く騙されていたい。 ・橋本甜歌(小6) 甜歌がしっとり落ち着いてくれたら思い切り可愛いって書けるのにーとか思いつつ、でもこういう女の子もいないとね。誰かに似てると思ってずっと悩んでたんだけど、今更上戸彩だって気付いてとりあえずすっきりした所。 ・飯田里穂(中2) 衝撃のデビューから早3年、いつも心良く眺めていられたのは、やっぱり彼女の魅力っていうのが優しい気立てとかほのぼの感とか、そういう奥行きの深いところにあるからだと思うし、今年はもちろん最年長なんだけど、そんな里穂の変わらない彼女らしさは変えないで、暖かい和みかげんで居てくれれば、このままずっとファンで居られる気がするかも。 ・藤本七海(小5) 関西系の女の子っていうと豕瀬志穂以来見ていない気がするけど、このくらいの子が自然に関西弁を喋っているのを見掛けると、志穂の時もそうだったけど不思議に可愛く聞こえるし、それに小2くらいに見えるのに実は小5っていうのも避けられない魅力の一つかな。 ・一木有海(小5) 当たり前だけど客観的に見て完璧な美少女、しかも完璧に可愛いという。個人的には美少女過ぎる女の子はどちらかといえば苦手な方だって書いておきたいんだけど、でも可愛いんだから仕方ないっていう言い訳も同時に考えておかないと、後々大変な事になりそうだ。 2005.2.12(土) ちゅろすでChu! 高木李湖(小3) ![]()
最近李湖ちゃん予想以上にカワイイのはこれはもう仕方のない事として諦めて、潔く小3の女の子に心打たれ気味な現実を素直に受け入れる他に無いのかも、みたいな感覚で李湖ちゃんとっても可愛いことに気が付いてしまったから、繊細な指先でひときわ小さくトリュフを作っている仕種なんかを眺めつつ、ますますそんな李湖ちゃんの可憐なイメージが愛愛しく想えてしまう訳で、そういう時には、「可愛いのは前々から判っていたことなんだけど」って、クールに結論付けておかないと、ちょっと悔しい心持ちになるんだよね。
2005.2.5(土) ちゅろすでChu! 高橋梓(中1) 宮内彩花(中1) 百瀬絵理奈(小6) 愛甲りな(小5) ![]()
百瀬絵理奈とずびcは、好夏3のロケでも仲良く一緒に演じる機会が多いらしく、でもずびにゃの時とはまたそのイメージに幾らかの差もある訳で、やや控えめな手の振り方とか、絵理奈ちゃんへのイタズラの入れ具合とかは、優しみのある梓ちゃんらしくてなかなか雰囲気も程良い感じだったし、思い掛けなくカメラを振られてしまう辺りなんかも、やっぱり彼女らしいと言えばそうなのかも。で、百瀬絵理奈ちゃんはと言えば、声、というか、発音の様子に可愛らしさのポイントがある女の子かな、と、何気無く、実感。ずびっとにゃ3週目は、遊園地お約束のソフトクリームで宮内彩花ちゃんの幼可愛さを魅せつつ、これまたお約束でジェットコースターも体験、でもりなちゃん下しか向いてない?「さっきよりは面白かったです☆(りな)」、お化け屋敷の方が怖かったんだって。 2005.2.1(火) 宙出版 『Teen's Actress』 高橋梓(中1) (img) ![]()
T'Aにグラビアとインタビュー、しかもコピーは「デビューのキッカケからして一般人には理解不可能!」と、醤油以外にもいろいろ天然系エピソードを持ち合わせていたらしい…。普段よりもう少し大人目なスタイルだと、なかなかずびにも色香の見える女の子の印象が覗えるし、もちろんちゅろすで言えば「美少女度」ではりなちゃんが、「可愛さ度」では彩花cの方が幾分目立ってしまうのは仕方のない事なんだけど、でもいつものほんわかとしたイメージを知っていれば、和み加減なインタビュー記事が結構可愛い訳でもあって、「気になる度」では何故か彩花ちゃんにも引けを取らないという、ずびcはそういう不思議な魅力の持ち方をしているのだ。
2005.1.29(土) ちゅろすでChu! 宮内彩花(中1) ![]()
お化け屋敷を巡ったから、この日の夜は「お母さんといっしょに寝よ(彩花)」。
2005.1.22(土) ちゅろすでChu! 宮内彩花(中1) 愛甲りな(小5) ![]()
蒼く澄み渡った高空に富士山のはっきりと映える絶好の遊園地日和、ずびっとにゃ、の宮内彩花ちゃんと愛甲りなちゃんが満を持して登場っていうか、既にずびじゃ無いような気がする感はあるんだけど、でもまあこの二人なら主観的にも客観的にもとにかく際立って可愛い女の子だからその辺はあまり問題にはならない感じみたいな。場所柄が遊園地ということだから、彩花ちゃん一人だけなら多分メルヘンな雰囲気にもなっていたんだろうけど、そこはりなちゃんが居るからどちらかと言えばむしろエレガントな気分のロケに仕上がっている感じで、なかなか見心地は程良い気分だったかも。しかも彩花ちゃん、B少女で同じくスケートやってた頃と比べてもその可愛らしさの加減は全然変わってないみたいだし、まして転け方までめちゃくちゃカワイイんだからもう言い訳はできないよね。
2005.1.15(土) ちゅろすでChu! 高橋梓(中1) 宮内彩花(中1) ![]()
ずびの絵が描かれた取り札をみんなが「可愛い〜」って言うなか、彩花ちゃん「ホンモノもかわいいよ☆(彩花)」とのこと、しかもちょっと梓ちゃん照れてるし。ずびちゃん見た目は大人しそうで優美なイメージがあるのに結構いじられキャラで、彩花cと一緒に居れば割と普通に壊れてくれたりもするし、そういう含みのある魅力がなかなかの高ポイントなのだ。で、ライブイベントのあずさソロでは、歓声まで「ずびー」と、確認。
2005.1.13(木) 天才てれびくんMAX 飯田里穂(中1) ![]()
卓也&里穂がMCを務めていた木生は、てれび戦士3年目なのに振る舞い方に初々しい気配の残る里穂ちゃんのいつになく愛らしい雰囲気が印象的で、彼女も天てれではすっかりお姉さんになったけど、「VTRキュ〜」が上手く出来なくてはにかんでたり、やっぱりそういう飾らない自然な魅力っていうのは小5の頃から変わらない「らしさ」でもあるのだし、彼女本来のおおらかな気心に気付いていれば、何時になってもやっぱり里穂ちゃん健在だなって感じ入ることが出来るのかも。
2004.1.11(火) Kidsビーンズ 鈴木理子(小3) ![]()
いろんなシンセのリズムにあわせて軽くダンスを踊ってみる回。きらきらなサウンドにくるくると可愛いダンスを落ち着いて振り付けた理子ちゃん、「かわいい曲だったから踊りやすかったです(理子)」という彼女自身が一番可愛いのが本質みたい。
2005.1.10(月) 天才てれびくんMAX 村田ちひろ(中1) 浅野優梨愛(小4) ![]()
久し振りの天てれゲームは心地の良い女の子がそろっていた感じで、パンダの配色を思い違いしていた愛実cとか、名前の漢字を間違えられて「点ないよ、うち(里穂)」と言い張る里穂ちゃんとか、一ヶ月ぶりだったから見所はたくさん溢れていた印象だけど、中でもポイント高いのは、「優梨愛はもう好きな人とかいるの?(レッド)」「なんでそういう話になるのぉ〜?(優梨愛)」で、「別にいいじゃないですか〜(優梨愛)」木生告知にちー、樹音、甜歌、しかも普段着で三人とも可愛いという。ちーちゃんは役作りと衣装で幾らか損をしているかも知れない感はもちろんある訳で、でも可愛く着飾れば可愛いことは前々から判っていること、今日みたいに可憐な少女らしさを見せられると、4年前の彼女の資質が在り在りと蘇ってくる雰囲気みたいな。可愛いちーちゃん再確認。 2005.1.8(土) ちゅろすでChu! 愛甲りな(小5) ![]()
先週に引き続いてのちゅろすカルタと、そして同メンバーでケーキ作りを。愛甲りなちゃんは間違いなく美形の女の子で、どこか西洋的な色合いまで感じ取れる正統派の美少女だと言って良いのだろうし、見た目大人びている印象に不自然なところもなく、黒系のファッションが似合う女の子こそまさに本物、それでいて小5で可愛い訳だから、否応なしに気を持たされてしまうのは仕方の無いところでもある。ていうか、思えば日常生活でやや疲れ気味かも知れない心を癒すために愛甲姉妹を観ているつもりだったのが、最近は、愛甲姉妹を観るために日常生活を送っているような、そんなイメージに何故かなってきた……。
2005.1.1(土) ちゅろすでChu! 愛甲なつみ(小4?) 野口由貴(小3) ![]()
家でも外でも落ち着かない、と詠まれていた愛甲なつみちゃんは、「美少女度」で言えば幾分姉より控えられた印象のあるところがむしろリアルに可愛い訳で、そこまで含めてが彼女のチャームポイントだと言って間違いないはず。野口由貴ちゃんはいつも大人しくて静かな美少女なんだけど、決して厭味のある冷たさを持っている訳では無く、みんなから読み札をチェックされた折にはしっかりはにかんでみせたり、「廊下に立ってなさい」など割とシュールな読み札も結構微笑ましかったりと、そういうところも彼女の幼気な魅力が覗えるポイントな訳で、しかも取り札の絵も小3らしい可愛らしさで描かれているから、それと照応して由貴ちゃん自身すごく可愛く思えちゃうのは避けようの無い事実ではある。 2005.1.1(土) ちゅろすでChu! クリスマスイベント 愛甲なつみ(小4?) 野口由貴(小3) ![]()
と言う訳で、クリスマスイベントは、まあ歌唱力をモチーフにしたライブでは無かったんだけど(良いのか?)、まあそれは良いとして、見所は随所に見受けられ、中でも白いTOKYOのカバーはなかなかの好感触、もちろん理由は愛甲なつみちゃんの一択だけれども、由貴ちゃんもしっかりがんばってたし、これまではあまり見掛けなかった二人なだけに、こういう機会にはっきり印象付けておくのも悪くは無いのかも。振り付けもかわいかったしね。で、歌詞のテロップはあっても良かったかな〜、Sailingとか「波に負けそうな漁師にも 力を下さいもう一度 乗り越えてゆくこの海原を」って一瞬ホンキで聞いてしまったから、彩花ちゃんが歌ってる割には結構渋いな〜と。しかも何気に意味が通ってるし。
2004.12.25(土) ちゅろすでChu! 百瀬絵理奈(小6) 愛甲なつみ(小4?) ![]()
クリスマス会の百瀬絵理奈ちゃんはたまに見るとすごく可愛いというなかなか不思議な女の子だから、DVD見てくれないと困っちゃうとか言われてみるとそれはそれでそれなりに想い巡らすことはあるかも。で、ひとりゴマを描いていた愛甲なつみちゃんもなかなか魅力的な女の子で、さすがりなcの妹なだけはある、可愛らしさの情報はしっかり遺伝子で共有されているのね。
2004.12.18(土) ちゅろすでChu! 宮内彩花(中1) 高木李湖(小3) ![]()
B少女の高木李湖ちゃんは「ジャングルジムであそびま〜す♪(李湖)」しかもスカートだからちょっとリスキー。鼎談では李湖ちゃんの一人称「りこ」確認。あと、宮内彩花ちゃんは結構ベタな話題でもしっかり場を保たせつつ和ませてるし、話せる、可愛い、中1、見た目はもっと幼い、ほのぼの、と、これ程の天性を備えた少女を他には知らない訳で。しかもそれらがごくごく自然に見て取れる魅力だからいいよね。
2004.12.17(金) Kidsビーンズ 須貝菜々子(小3?) ![]()
BOXゲームの菜々子ちゃんは、思わせぶりの表情を作っておきながら笑顔でヒトコト「わかんな〜い」
2004.12.15(水) 天才てれびくんMAX 俵有希子(中3) ![]()
当時は小5かな、MTKクラシックはラッキーラブ。チャームポイントだった耳はちょっと懐かしく、そしてもちろん有希子ちゃん自身は愛らしく。再放送期間中でもこういう出来事があるからなかなか見逃せないもの。
2004.12.11(土) ちゅろすでChu! 宮内彩花(中1) 高木李湖(小3) ![]()
宮内彩花ちゃんは学校の部活も家庭科部、のほほんと調理や手芸などなどしているらしく、せっかく作った子犬のぬいぐるみをブルドッグと見間違えられたりとか、そういう目に浮かぶ自然な風景でもほのぼのとした温かいイメージを彩ってくれるし、しかも上目遣いに柔らかくまたたいてくれる優しい仕種は、もう気が遠くなりそうなほどに可愛いと言い切ってしまう以外に無い訳で。まあ彩花ちゃん可愛過ぎかも知れないっていう気配は前々から客観的に判っていたことで、まあそう言うことだから逆に余り気に留めないよう心掛けて来たつもりだったんだけれども、何というのかこうもストレートに心を引かれてしまったら、良い意味でなんだかちょっと悔しい気分みたいな。あと鼎談ではおにいちゃんが欲しかったとかいうオプションまで喋ってくれていた…。B少女に高木李湖。ダンスの才能は中学生以上でも、屋外ロケでは小3なりに幼さを見せる李湖ちゃん。 2004.12.9(木) 天才てれびくんMAX 浅野優梨愛(小4) 川崎樹音(小3) ![]()
木生はスティールパンの回なので必然的に大当たり。樹音はMTKを見て思うのだけれども、美人で、器用で、可愛いのね。
ダンスも巧いし、歌も上手な雰囲気で、なにをやらせても可愛く、そしてそつなくキメてしまう貴重な女の子に
目を遣らない訳にはいかない訳で。そしてライブで見る優梨愛ちゃんが何やらとびきり可愛く映っているのが印象的で、今まで顔立ちにクセのある 美少女タイプだと書いてきたけど実は普通に正統派美少女タイプなのではと、はっと実感させてくれるイメージだったかも。 スティールパンも心地よくて、演奏しながらたま〜にカメラ目線をしてくれるのが もうめちゃくちゃに可愛過ぎる決め所なのだ。 2004.12.4(土) ちゅろすでChu! 愛甲りな(小5) 野口由貴(小3) ![]()
野口由貴ちゃんは控えめなのか一見愛想が無さそうな風ではあるのだけれど、喋り方には程度の良い可愛らしさが
覗えるし、なんと言っても小3という年齢的なアドバンテージは何物にも代えがたい訳だから、
そう言う意味では割と目が離せない感じの女の子ではある。どちらかと言えばひんやりとした心地のある美少女だから、
あんまりキャッキャ騒がずにしっとりと佇んでくれてるほうが理想的な雰囲気かも。で、りなちゃん、ずび+彩花cと高尾山へ。やっぱりりなちゃんは正統な美少女タイプでありそう。ずび+彩花cが 仲良すぎるせいもあるのだろうけれども、見た目控えめで大人しめだった彼女は絶対的に可愛いと結論付けておこう。 2004.12.1(水) Kidsビーンズ 大山夏実(小3?) 須貝菜々子(小3?) ![]()
Kidsビーンズは今日から衣更えをしたみたいで、みんなの洋服が秋らしくなっていたり、小関美穂ちゃんがツインテールで
無くなっていたりと、その辺の好みは各々あるのだろうけれども、特筆すべきは須貝菜々子ちゃんがふとした合間にはっきり
可愛くなっていた点。さすがは小学3年生(2かも)、ひと夏の成長は想像以上に有意義なものらしく、
子犬のような愛くるしさを魅せてくれるいつもの小さな瞳が以前にも増して可憐に想えてきた。
で、ギリギリのスカートでたまに悩殺系でもあるのは相変わらずなのね。絵の伝言ゲームでは、みんなジェットコースターとかすべり台とか伝えているのに、自信無さそうにしていた 夏実ちゃん一人だけ何故か「えきのホーム???」という予想外の無理過ぎるお答えを…。「ここが点字ブロックでぇ…(夏実)」 2004.11.30(火) Kidsビーンズ 鈴木理子(小3) ![]()
カムジーからいたずらで指名されそうになった理子ちゃんドキっと驚いてみせて小声でヒトコト「びっくりしたぁ(理子)」
2004.11.30(火) 天才てれびくんMAX 伊倉愛美(小5) 浅野優梨愛(小4) 川崎樹音(小3) ![]()
愛美、優梨愛、樹音、といった有り得ないほどの最強ユニットで高知県、ちんどんコンクールに飛び入り参加をしてみる。
で、まあ人選が有り得ない割に内容は結構有り得る範囲というか、むしろもう少し華があっても良かったのかも知れないけど、
基本的にこの年齢の女の子は何もしなくても居るだけで既に可愛さ完成系なのだから、これはこれでこんなロケも
たまには有りかなとは。
2004.11.29(月) 天才てれびくんMAX 浅野優梨愛(小4) ![]()
優梨愛とコーセイがパパイヤ鈴木からバンプダンスを教わる。優梨愛ちゃん、はにかみ加減のキメポーズが可愛過ぎて大変だ。
2004.11.27(土) ちゅろすでChu! 愛甲りな(小5) 高木李湖(小3) ![]()
今日はせっかくお喋りの時間があったのに李湖ちゃん全然喋ってくれなかったのが心残りだけれども、大局的に見てれば可愛いのは判るし、
なんと言っても彼女の強みは小学3年生であるという一言に集約されていて、二次性徴期直前の曖昧な
詩美の極みこそがまさに「少女」の普遍性なのかも知れないなぞと都合の良いことを考えつつ、
まあ、その辺は、彼女の「強み」というよりは自分の「好み」だと気が付かない事もない訳で。
ライブレッスンの様子では小3の割にやる気を見せてくれる心遣いが嬉しいところかも。
一方誕生日会のりなちゃんがひとり目立って可愛いところも印象的。むしろDVD出せば…。
2004.11.24(水) 天才てれびくんMAX 浅野優梨愛(小4) ![]()
顔立ちに独特のクセを持つ美少女タイプという意味合いに於いては、たぶん浅野優梨愛ちゃん辺りが正系だと
いうような気がするし、百瀬絵理奈cなんかと比べてもより(見た目は)品位の高い印象がある感じで、しかも小4本位の
ちいさな体付きと愛らしさとも相俟って、天てれでイチオシなのは今彼女一人しか居ないと言って良い。
今日みたく割と当たり前な意見を喋っているのにそれがそのまま可愛く伝わっちゃうのが彼女の先天性なのだ。
まあ、独特の創りをした顔立ちと上品で優美なイメージを併せ持つ美少女だったら昔の俵有希子ちゃんが最強
だった気がするのだけれども、今となってはこうして懐旧することしか出来ないところがちょっと寂しい心地かも。
2004.11.17(水) Kidsビーンズ 小関美穂(小4) 大山夏実(小3?) 須貝菜々子(小3?) ![]()
小関美穂ちゃんは黒目がちのおっきな瞳がキラキラ魅力的な女の子で、小4なのにしっかりとした安定感も
持っているから中1くらいに見えないこともなく、イラストも上手でしかも中々可愛いから何時でも安心して
見ていられるタイプ。「あ〜、わかった♪」とか言って目を輝かせてくれるのがとってもキレイでカワイイところかな。須貝菜々子ちゃんは3人の中では幼めな方だし、やや高めの位置からのツインテールが人に依っては 好きかも知れない訳でもあって、しかも良く見てると色んな所で 幼かわいいから結構注目しがちな女の子。EDダンスでも嬉しそう。 決して、プリーツスカートの深いスリットが気になっているのでは無い。 大山夏実ちゃんは名前通りに元気いっぱい明るくて、飾らず庶民的な雰囲気に好感のもてる女の子。 と、総じて見れば、Kidsビーンズってもちろんマイナーな番組ではあるのだけれど、天てれなんかと比べても民放だし、 子供達も割と気ままに振る舞ってくれてるし、みんな小学校中学年だから邪心が無くて可愛いし、 地上波には無い隠れ家的な楽しみがある訳でもあって、結構今はお気に入りかも知れないような気分がする。 2004.11.16(火) Kidsビーンズ 鈴木理子(小3) ![]()
アフリカの楽器を弾くときに使う動物の爪とは?「ライオン(美枝)」 → 近い → 「トラ(美里)」 → 惜しい → 「マンモス…(理子)」 で、理子ちゃん言うまでもなくお仕置きコーナーへ直行。マンモスと言えば扇子だね…と言う ハチャメチャな説に乗せられて、ハッピーな扇子舞踊を悲しい顔しながら踊れと言われる理子ちゃん。 「おーめで〜たい〜、パタパタパタ〜♪」踊るけど、何をやっても笑顔で可愛い理子ちゃん仕方ないよね〜。 2004.11.13(土) ちゅろすでChu! 高橋梓(中1) 愛甲りな(小5) 愛甲なつみ(小4?) 高木李湖(小3) ![]()
こういう日和には梓ちゃんのお話を聞いて、それから高木李湖、愛甲りな、愛甲なつみと言った刹那な少女の可愛らしさを
眺めておくのが新趣な雰囲気もあって好都合かも知れない訳で、良く見る女の子が月並みに可愛いのは仕方の
無いことでもあるのだから、一瞬しか映らない少女を遠目に見て、粋な主観を気取ってみるのも悪くはないかも。
ていうか3人可愛いし…。まあ、気分を折々に変えてみるのも小気味良いっていう事であって、決して、好みの、
年齢層が、下に、さがった、という訳では、決して、無いのだ…。
2004.11.6(土) ちゅろすでChu! 高橋梓(中1) 宮内彩花(中1) 百瀬絵理奈(小6) ![]()
宮内彩花ちゃん「タイムカプセル」では、無人島には道具とかよりずびや妹を連れて行きたい…という事で、
それとなく暖かみのあるイメージを持たせてくれる辺りが彼女らしく。
梓ちゃんとの仲の良さも覗えて、「イジメたり、はしゃいだり、遊んだり、喋ったり…(彩花)」。テンパイの
頃から一緒だったけど、ホント仲が良さそう。しかもずびのためにピコピコハンマーを持って行きたいらしい…。もっと
二人の関係を知りたい気が。で、梓ちゃん彩花の妹より頼りがいの無いことが判明してますます好印象に。百瀬絵理奈ちゃんはキャミ+ミニスカート+赤いランドセルという思い切ったスタイルで固有の魅力をアピールしつつ、 にわかに絵理奈ちゃんDVDまで発表、と、ここまでくればもはや前衛的ですらあると言って良いかも。 2004.11.2(火) Kidsビーンズ 鈴木理子(小3) ![]()
Kidsビーンスには一人だけむやみやたらに可愛い鈴木理子ちゃんという女の子が居て、一見あまり表情が無さそうな風に
想えるのだけれども、でも観てるとめちゃくちゃ可愛いことが直ぐに判るし、そういう所にこそ
彼女のゆかしいおもむきがある訳でもあって、お口を半開けにして不思議そうな面持ちをする独自の表情も、
あまりにあどけなくて可愛過ぎという印象。幾分落ち着き無さそうに座っている素振りも、小学校3年生っぽくて
幼かわいい由縁なのだ。
2004.11.1(月) 天才てれびくんMAX 篠原愛実(小6) ![]()
相手に答えを悟られるとすぐに顔が綻びちゃって、ぜんぜんポーカーフェイスなんて出来てない正直なつぐみんがカワユイのだ。
2004.10.30(土) ちゅろすでChu! 百瀬絵理奈(小6) ![]()
百瀬絵理奈ちゃんは割と爬虫類的な連想を想わせる面立ちを持っていて、あるいは自分でもやっていたけど
近くで見るとハムスター似であるかも知れず、と、こう書けば結構ヒドイ言いようだけれど、でもそれらを
総合してみると何故かすごく可愛いっていう結論に落ち着いてしまうから、その辺はなかなか謎な女の子でもある。
あんまり深く考えず直感でチョコバットとか答えているあたりも好印象、社会科ももう少し勉強すればきっと?大丈夫だ。
2004.10.29(金) ジャスト 美山加恋(小2) ![]()
毒々しいピーコさんコーナーの前にふと加恋ちゃんが登場して大いにその場を和ませる。潤みがちの瞳をキラキラさせながら、
映画「いま、会いにゆきます」をアピール。演じても、そうじゃなくても愛くるしいのは彼女の天性とでも言うべきか。
2004.10.28(木) 天才てれびくんMAX 浅野優梨愛(小4) ![]()
新人美少女揃い踏みの木生。優梨愛の描いたカニの画はほんの描きかけなのにとんでもなく愛らしい全体像を予感させつつ、
そして解答者にも判りやすく。
2004.10.27(水) 天才てれびくんMAX 篠原愛実(小6) 川崎樹音(小3) ![]()
そもそも里穂が中学生になってしまうような時代の流れの中で、赤丸人気急上昇だった頃のありりんなんかを引き合いに
出してみてももはや古典的な気もするので、そういう意味合いもあって今は今らしく、篠原愛実がカワイイと言っておくのが
程良い感じ。彼女の無防備で自然な魅力は一度気になり出すとなかなかその余情は消えてはくれない。
自分で判っていたみたいだけど、彼女自身あんまりバラエティトークが得意で無いらしく、
突然話を振られたりアドリブを任されたりした折に、
どぎまぎした様子でちょっと慌ててしまうカワイイ仕草がままあるのも確かな事で、もちろんそれも決定的に彼女の魅力を
印象付ける一要素。今日の勝手議会ではさらに好きな子の話題でもはにかんでみせたけっこう初心(ウブ)な愛実ちゃんでもあった。樹音は今日に限ったことでも無いけれど、いるだけで安定するのが彼女の本質で、美少女タイプには無い愛玩的な可愛らしさを 併せ持っているから絶対キライにはなれないキャラなのだ。 2004.10.23(土) ちゅろすでChu! 高橋梓(中1) 宮内彩花(中1) 百瀬絵理奈(小6) 斉藤かおり(小3) ![]()
で、天てれ以外は観ないのかと言われれば観ている訳でして、コンセプトはともかくとしても少女を見る分には
オモシロイのがちゅろすかも。取り敢えず書いておくなら…・百瀬絵理奈ちゃんはどこか眠たげな目をした美少女タイプの女の子で、ややクセのある顔立ちは 中々に可愛く、あの垂れ目がちの瞳は「だ〜れだ?」の右目だけでも判っちゃうくらい特徴的。 ・斉藤かおりちゃんは幼い喋り方が印象的な(まあ9歳だから普通に幼いけど) しっとり、むしろねっとりとした雰囲気がある女の子で、もちろん可愛いと言えば言える 美少女だけれどあまり深入りは出来ない感じかも。 ・高橋梓ちゃんは繊細な躯のアンバランスさが大変に美妙な女の子で、いろいろ意見はあるだろうけど 今は彼女が一番好きかも知れないような気分はする。何というのか黒髪の美しいロングヘアで色白、控えめで大人しそうな 雰囲気を持つ13歳って余りにも貴重だし、可愛いとかそうじゃないとかそう言う次元より一つ 上の角度から、彼女が可愛いと言い切ってしまおう。まあ、ちゅろすなら客観的には宮内彩花ちゃん辺りを 推しておくのが一般的だとは思うのだけれども(一般か?)、僕のトレンドは、やっぱり今は、梓ちゃんなのだ…。 2004.10.22(金) 変わらない変遷 ![]()
よくよくに考えてみればこのサイトは、2001年4月11日、かの中村有沙ちゃんが新人紹介で
谷川俊太郎の詩を朗読してくれたり、「がんばるので、よろしくね(有沙)」と、しっとりした声質で
喋ってくれたりした感動がそのまま具現化して出来たはずのものだったけれども、
いつのまにやら気付かぬうちに飯田里穂ちゃん辺りにもトレンドが広まって、そしてそして現在は
当たり前のように浅野優梨愛ちゃんが可愛いとか書いてしまっている訳でもあって、途中にあった2年間ものブランク
はいろいろ僕の思想を変遷させつつあったけど、そのまま何も変わらないのは結局、結局「少女が好き」と。
2004.夏 夏に想うこと ![]()
まあいろいろありましたけど、夏の夜風が涼しかった折にふと、2年ぶりに復活させてみようかな、などと思い立ってみましたが、
もはやA.N.の意味も儚くなってしまったのが懐かしくて、しばらく夜空を仰いでました。
2002.11.19(火) 「やぎっち法典」中村有沙 「新喜劇」飯田里穂 ![]()
例えば今にして先週の記憶はと問われれば、木生無視ったおかげでシャボン玉と鰻丼くらいしか挙げられなくて、しかも里穂ちゃんに至っては最後の最後、ほんとに瞬間(たまゆら)のお姿だったわけで、でもそれだからこそ稀少な魅力を持ち合わせている少女の偉大な存在意義が俄然意味合いを帯びてくる訳でもあろうと思ったり、思わなかったりしていると火曜日。今日くらいのありりんが好いのだが。舞も有沙も都会っ子。なのはいいんだけど、あまり銀座とかは小学校の4年に通う女の子が普段行くところでは無いような気が。僕は東京に来てもう何年か経つんだけど、未だに銀座って訪れたことが無くそうしみじみと顧みたらそれはそれで何となく傷心かも知れず。ま、学生だから。いいんです。新喜劇にはラブラブLoving里穂ちゃんなどなど。思えば、このコーナーも初回とかはちょっとオチにセンス無さ過ぎるかもと危惧していたけど、今となったら結構わりと一番待ち望んでいるコーナーなのかも知れない。まあただ結局ストレートに里穂が出てくれるからっていう理由(わけ)なのかも知れないですけどね。 2002.10.30(水) 「一芸・にがおえ」飯田里穂 ![]()
言われてなるほどあーそうかと思わず相づち打ってしまいました里穂ちゃんの可愛い二重まぶたは言われてみればたれ目だったんですよね当たり前のような気がしながら今まで思いつきはしませんでしたそれは。だからあれだけ柔らかみのある可愛らしさを保ち得ているわけなんですね。ちーちゃんごめん今日はすごい気任せに眺めていたから飯田里穂ちゃん100%だったような気が。
2002.10.29(火) 「天ドラ・ドキドキ♪」飯田里穂 ![]()
天ドラ。何も難しいことは考える必要など無い。極論すれば結局、飯田里穂ちゃんが出てるかどうかの話な訳だ。簡単なことだ。しかしながら私は考える。里穂ちゃんなんかに恋仲を取り持たれたりしたのなら、速攻で、三角関係が成立するであろうに。
2002.10.27(日) 狂日 ![]() 一種のアンニュイのなかに少女を眺め、ひとしきり無理な頬笑みを浮かべても、灰色に縁取られた冷たい情動は行き着く先の混沌も秩序をも知らない。余人と、自身の存在意義と、幻影への憧憬とのあいだにどれ程の連関があるのか、それらの危うい均衡を保ち得る条理を遂には見定めることができない。沈痛な優しみを、愛、と定義したのち、今まで聞き付けてきたすべての愛を、加虐愛、被虐愛、人類愛、同性愛、母性愛、すべて意識の深層から純化させる理想を夢見た。なにかを愛そうとする自身を、自身はもはや愛さない。 ふと隠してあったように、そこに少女が居合わせる。若菜のようなみずみずしさと、苛立たしい脆弱をあわせもってだ。気配の加減で視線を移す感覚が病的に研ぎ澄まされていて、それがはかないままに変遷している。薄らいでゆく記憶を探り込みながら、もっと、もっと、怪訝な顔をしていた。「つぎのえきでおりるんでしょ。」 夜が明けてきた。時間が空白に間延びして、自虐的な速度へと移ろう。空間が空想に紡ぎ変わる瞬間に、まだ何もわからない。わからない。わからないまま外へ出歩いて、黒い月の奇妙な匂いをひとりあおいでいた。 2002.10.22(火) 「やぎっち法典」中村有沙 「新喜劇」中村有沙 飯田里穂 ![]()
やぎっち法典には有沙ちゃんが夕食派で。つぶさに示してくれた彼女の細かいスケジューリングは心持ち要チェキなのかも知れなくて。それにしてもいいな〜、健やかに早寝できる生活なんて。一人暮らしだと生活リズムとかカオスですからね。カオス。で、何気なく、ごく自然にちーちゃんが「ランドセル・・・」とか言っていたのを耳にして、なにかそこにふと焦燥のようなものを感じ取ってしまったかも。ちーちゃんのランドセル姿・・・・・・ダメだそれは出来ない相談だ。ありりんは法典バッジ2個めゲットしてました。ラフィンスター。ありりんがいろいろ。里穂ちゃんもいろいろ。 2002.10.21(月) 「ハッピーネーム」「MTK」中村有沙 ![]()
ありりんは「キラキラ☆ファータ」でハッピーネームを初ゲット。というかよく判らないけどスペースフェアリー再登場ですそれは如何に。今回はゆっこちゃんがセンターだぞ。がんばれローちゃん。
2002.10.15(火) 「やぎっち法典」中村有沙 「新喜劇」中村有沙 飯田里穂 ![]()
ロマンティックに将来の彼のことを夢語っていたありりんは「しみずさ〜ん(有沙)」。まあ現実というものは。ラフィンスターは衣装がマイナーチェンジして夏イベントバージョンになっていたみたいだけど、DDTとか言って女の子の胴上げとかやってみたりして、しかもスカートじゃん、なかなかに限度枠ぎりぎりかも知れないというか、リミッター外したら制服姿とか看護婦姿とかですか。里穂ちゃんは10月で11歳。そのほか里穂の瞬間芸などいろいろあった模様です。 2002.10.14(月) 「ミラクルシューター」飯田里穂 「極秘資料室」中村有沙 ![]() 先日、一縷の望みを託してミラシュー里穂ちゃんなんかに触れてみたりしましたが、けっこう神様もご機嫌がよろしいようで、しっかり飯田里穂ちゃんが登場してくれちゃったりしました。でも、負けちゃいました。ガーン。けっこう日本がトルコ戦で敗退したときよりショックが大きいかも知れないみたいな。試合前日は「コンビニ」の経験を生かしてなのかな、タイをさばいてみたりとか、お刺身をほおばってみたりとか、なかなか見所も多かったみたいで、というか彼女を知ってから割と左利きフリークになってしまったのかも知れず。お便り募集「心に残る名言」に、オトナ系、とか、ハサミもってたよ今、とか送ってみたくなる今日この頃。 極秘資料に有沙ちゃん。プライベートのありちゃんは、「パパ好きだよ(有沙)」とか、お父さんとツーショット、とか、週末の予定は欠かさずチェック、とか、案外パパっ娘という訳らしく、今までなかなかそんなイメージは無かったけど、実はふつうに微笑ましい小学4年生のおんなのこ、でもあるらしい。でもそれだけ厳しいと、加藤さんの言うとおり、将来彼女の彼氏なんかは厳重に携帯チェックとかされてそうではある。2002.10.8(火) 「やぎっち法典」飯田里穂 ![]() やぎっち法典「読書orスポーツ」に、飯田里穂ちゃんが読書派で。とりあえず一般的には読書=知性的、なんだけど、それが里穂ちゃんということになったらそんなシンプルなイメージでは全然語れるはずもなく。今は里穂ちゃんが一番だから。で、別に里穂ストークっていう訳では無いけれど、里穂ちゃんから「里穂はよかったんですよ♪(里穂)」みたいなことを言われるとさっそく検索してみたくなるのが人情というもの、ふたごの魔法使いシリーズなど。児童文学ってノスタルジックな夢境だと思う。最後は結局「スポーツの秋」ってことにはなったけど、それはそれとして、里穂ちゃんの読書は窓辺で爽やかにと言うことらしく、はらりとした黒髪を麗しく風にそよがせている、そんな穏やかなひと日が彼女のプライベートにはあるらしい。
2002.10.7(月) 「極秘資料室」飯田里穂 ![]()
例えばミラシューなんかにしてみても、心待ちにしていたゆっこ志穂チームが初戦で敗れちゃったりしたから、後はもう、あー、里穂ちゃんどこかのチームに入ってくれるんだろうか、くれないかな、あー、今年最後にもう一度だけ夏空の元でいっそう煌めきを増す彼女の優姿を見ておきたいものだな、と、思いのほか滅裂に幻想してみる機会が多くなって、そこにきて極秘資料に飯田里穂ちゃんということ、これはもう時節柄、最良最適申し分のない人選かも知れないみたいな感じというか。普段から「キャッチリ(里穂)」しちゃったりなんかしちゃったりする里穂ちゃんは案に違わず方向感覚に難アリということらしく、「やおやさんはふみきりの近くですよ?(里穂)」「ふみきりは渡るからそこがわからない(里穂)」と、「ふみきり」が何かしら彼女のターニングポイントという訳らしく。理科室にも実はときどき行けなくなるかもと言うほのぼの里穂ちゃん、今日はそんな彼女の魅力がこのうえもなく極まった気立てのおおらかな里穂ちゃんにずっとずっと惹かれつづけて止まなかった。
2002.9.25(水) 「笑天」・「極秘資料室」豕瀬志穂 ![]()
笑天。は、座布団運びの志穂ちゃんなんかが程よく恣意的理想にフィットしていた感があって、それはそれでなかなかに心良い雰囲気をうかがわせてくれたし、「一度でいいから見てみたい」とか言いながらかわいく袖を振る姿には結構やられてしまったのかも。極秘資料。こちらは、奈良漬けとは距離をおいて置きたい風にして、ちょっと心配そうな表情をかすかに後ろへ引いてみせた志穂ちゃんのあどけない仕草なんかが割合に魅力的であったかも知れなくて、「食べれ・・ないょ(志穂)」等々小学校3年生的な情調にふと触れてみた気分になったかも。 2002.9.24(火) 「有明海でガタリンピック(後編)」豕瀬志穂 中村有沙 飯田里穂 「やぎっち法典」飯田里穂 ![]()
ガタリンピック後編はガタフラッグなど。志穂は可愛いだけじゃなく機転も良く働く子で、作戦変更後やぎっちに見事勝利して志穂スマイルをキめていた。ありりんと里穂は、「ドロんこ姿がいちばん想像しにくいこのふたり(ナレーター)」ってまあそう言われればそうなんですけど、でも里穂ちゃんとかって公園の砂場とかでおままごとみたいなのやってそうなイメージなんかはけっこう想像に難くないかも知れない気分。里穂ちゃん勝利。里穂スマイルは泥の下に隠されて。やぎっち法典。洋室はホコリだらけだと聞かされて素直に壊れてくれた純心な里穂ちゃんであった。 2002.9.23(月) 「有明海でガタリンピック(前編)」豕瀬志穂 飯田里穂 中村有沙 ![]()
美少年美少女とか関係無しに泥だらけになる子供たちの画。里穂ちゃんとかこういうの良く似合ってる気分になるのはたぶん彼女が自然派の子役さんだからということですか。参加するのは全員っていう訳では無かったけど目に立つ女の子はだいたい集まっている感じらしく。とか言ってるそばから実はナレーターさんに「有沙は・・・」って言われるまで彼女いることに気が付かなかったりしたけど(爆)結構そういうところは適当かも知れない自分は。山本さんチームは里穂と志穂の2穂セットが最強。もう誰も勝てはしまい。一方お便り募集は有沙里穂セットだったけど、横風に流される少女の乱れ髪っていうのにもそれとない清々しい詩情があるような気がした。で、最後夕映えの空の逆光にきらめいていたあの少女の姿付きがけっこう忘れられなくてその余香が長く残っているんですけど、あれはいったいどなたでいらしたんでしょう。岩井さん?2002.9.19(木) 「木曜生放送」飯田里穂 豕瀬志穂ほか ![]()
最近志穂ちゃん夏休み明けてからひときわ可愛く可愛くなってるようなインスピレーションを受けるけど、かわいさだけなら個人的には今一番かも知れなくて、合間に見せてくれるちょこっとピースなどなど志穂の幼可愛さを再確認。里穂の魅力も相変わらずで、今日は中トロお口に含んだままのもどかしげな里穂ちゃんなど見所は随所にちりばめられていた。2002.9.17(火) 「天ドラ・僕らの宝島」安齊舞 「ラフィンスター」中村有沙 飯田里穂ほか ![]()
夏の天ドラは宝島ネタで、「海は僕らのたからもの」。と、いうわけで、舞ちゃん幼〜。絶えず存在しつづける彼女の幼いからだつきの妙がドラマのムードに幾らかの影響を与えない訳もあるまいに。しかし童顔っていう言葉は知ってるけど童体っていうのは有り得るのだろうか。なんかすごい言葉だ。ラフィンスターに飯田里穂。「オーホッホ(里穂)」で声のオクターブを違える里穂ちゃん。 2002.9.16(月) 「夏イベントの舞台裏」豕瀬志穂 飯田里穂 中村有沙ほか ![]()
イベント舞台裏とか。志穂かわいい。最近の我流トレンドは志穂だから、ダメだしされる志穂ちゃんってなかなかに可愛い図。「志穂もう一回やろうか(監督)」「ゴメンナサイ(;_;)(志穂)」。ありりんは一瞬しか映って無かったけど久々の私服を見せてくれたり。って、いうか、メイド服でうたた寝る里穂ちゃんって文字通りメイドの土産にってゆーことですか。2002.9.11(水) 「一芸・シュノーケリング」俵有希子ほか ![]()
一芸はゆっことマイケルがシュノーケルを使っての潜水などなどに挑戦。晩夏の雰囲気が心地よく。ゆっこのシルエットは水中でひときわ美しく。ふたりとも最初から随分水に慣れてるみたいで、終始軽快に見ていられた。本格的なシュノーケリングということでウェットスーツ着用。もちろん水着などではない。もちろんそれを期待していたわけでもない。勿論。 |